いまいくら? スマホ・ゲーム機・Mac・カメラから車・不動産まで、価格を毎日更新
  1. いまいくら?買取
  2. iPhone買取
  3. iPhone15Pro

2026年10月13日(火) 取得・買取価格は2026/10/11更新の公開買取相場データ(PR)

iPhone15Proは
売るといくら?

iPhone15Proの製品画像
115,000円
買取上限(未使用品)
4容量
掲載構成
買取上昇中
売り時シグナル
この機種を無料査定するPR →

iPhone15Proは状態と容量でいくら変わる?

買取上限は未使用品で¥115,000。中古・良品なら未使用のおおむね5〜6割が目安で、状態を保つほど高くなります。同じ状態でも容量で最大¥25,000(22%)変わるため、まず手持ちの容量を確認しましょう。新品からの値持ち(リセール率)は約57%です。

未使用・新品同様 ¥115,000
中古・良品 ¥63,500
ジャンク・故障 ¥40,500

※中古良品・ジャンクは未使用上限を基準にした目安(公開相場を補間)。確定額は付属品・時期・各社査定で変わります。

容量別の上限:128GB ¥90,000 〜 1TB ¥115,000。下の表でお手持ちの容量・状態の目安を確認できます。

iPhone買取の中で値持ち14位(新品価格が分かる17機種中)。値持ちが高いほど“売っても損が小さい”機種です。リセール率ランキングで比較。

かんたん査定・登録不要

あなたのiPhone15Proはいくら?

状態を選ぶと、いまの買取目安がその場でわかります。

この状態での買取目安 ¥115,000

買取目安は公開買取相場データ(取得時点)。未使用/中古(良品)/ジャンクの公開価格を基準に、美品・難ありは間を補間した目安です。実額は付属品・時期・各社査定で確定します。

新品で買うなら(楽天 最安) ¥156,800 楽天で買う(PR)→
リセール率
57%
売るなら(買取・128GB) ¥90,000 宅配買取で査定(PR)→
実質利用コスト ¥66,800

128GBを新品 ¥156,800 で買って、あとで ¥90,000 で売れた場合の実質負担額です(リセール率 57%・新品と同条件の買取で算出)。同じ価格でも、これが小さいほど“お得に使える”機種です。

新品(取得)価格の推移(直近30日・楽天最安)
買取価格(未使用品)の推移(直近30日)

新品(取得)は買取より先に動きやすい指標です。新品が上がってから買取が追う傾向があります。

直近30日の買取上限(未使用品)は¥110,000〜¥115,000で推移し、期間全体では+5,000円変動しています。最近の変動:10/13に¥115,000(+5,000円)。

買取相場の目安(出典: 公開買取相場データ・取得時点)

容量・状態別の買取価格

容量未使用品中古ジャンク
128GB ¥90,000 ¥49,500 ¥31,500
256GB ¥100,000 ¥55,000 ¥35,000
512GB ¥110,000 ¥60,500 ¥38,500
1TB 最高¥115,000 ¥63,500 ¥40,500

※買取上限の目安。状態・付属品・キャンペーン・時期で変動します。正確な額は査定で確定します。出典: 公開買取相場データ(2026/10/11更新)。

iPhone15Proの画面割れ・故障・ジャンク買取

iPhone15Proは壊れていても売れます。取得時点の公開相場では、1TBの中古(良品)が¥63,500、故障・ジャンク品でも¥40,500の値がついています。画面割れなどの「難あり」品は、中古とジャンクの間(目安 ¥52,000)になるのが一般的です。

状態買取目安(1TB)備考
未使用・新品同様(S)¥115,000公開相場の実データ
中古・美品(A)¥94,400補間による目安
中古・良品(B)¥63,500公開相場の実データ
難あり(C)・画面割れ¥52,000補間による目安
ジャンク・故障(J)¥40,500公開相場の実データ

バッテリー最大容量が80%未満の場合は「難あり」相当まで下がるのが目安です。ネットワーク利用制限が△(分割支払い中)の場合は1割前後の減額、×(赤ロム)は買取不可とする店が大半です。詳しくは利用制限・赤ロムとは、バッテリー劣化と買取価格をご覧ください。上のかんたん査定では、これらの条件を選んでその場で目安を計算できます。

※美品・難ありは公開相場(未使用/中古/ジャンク・取得時点)からの補間による目安です。実際の査定は傷の程度・付属品・時期で変わり、確定額は各社の査定で決まります。壊れたiPhoneの売り方も参考にどうぞ。

iPhone15Proは付属品でいくら変わる?

iPhoneは付属品より「初期化・ロック解除」と「利用制限」の状態が査定を大きく左右します。ここが不十分だと減額や買取不可になります。

画面割れでも売れますが、まずバックアップ→初期化→『探す』オフを済ませることが最優先です。

付属品をそろえて無料査定する(PR)→

iPhone15Proは今売るべき?

今、動くのが向く人

  • 使う予定がなくしまい込んでいるだけなら、買取上限¥115,000のいまの相場で査定に出すこと自体が「持ち続けて下がる」機会損失を防ぎます。

急がなくてよい場合

  • いまは買取が上昇中。急落の兆しが出るまで、通知登録で様子見も選べます。
  • データ移行・バックアップや付属品集めが済んでいないなら、準備を整えてからで十分です。

総じて“待てる”局面。売り時をLINEで待ってから売ると有利かもしれません。

PR

売って乗り換えたら実質いくら?

iPhone15Proを売ったお金と、回線の乗り換えキャンペーンを合わせると、次の端末・回線の負担はここまで下がります。乗り換えキャッシュバックの目安を入れて試算できます。

新品価格(楽天 最安)¥156,800
− このサイトの買取額(128GB)− ¥90,000
− 乗り換えキャッシュバック− ¥20,000
乗り換えCBの目安:
乗り換え実質負担額 ¥46,800

※キャッシュバック額は格安SIM・キャリア各社/時期/プラン/端末セット有無で大きく変動します。上の金額は試算用の目安で、確定額・適用条件は申込先の各社でご確認ください。条件を満たさない場合は適用されません。新品価格=楽天最安(取得時点)、買取額=公開買取相場データの未使用品上限(相場の目安)。

メーカー公式・公的機関の情報をもとに作成

iPhone15Proを売る前に知っておきたいこと

iPhone 15 Proは、2023年に発表されたスマートフォンです。

A17 Proチップを搭載し、画面は対角6.1インチのOLEDディスプレイです。このメモは6.1インチのiPhone 15 Proを対象にしており、iPhone 15 Pro Maxは含みません。

基本スペック

ストレージ容量
  • 128GB、256GB、512GB、1TBのいずれか
カラー
  • ブラックチタニウム、ホワイトチタニウム、ブルーチタニウム、ナチュラルチタニウムのいずれか
チップ
  • A17 Pro 高性能コア2つと高効率コア4つの6コアCPU
画面
  • 対角6.1インチ Super Retina XDR(OLED)
  • 最大120HzのProMotion対応
充電端子
  • USB-C 最大10Gb/sのUSB 3対応
SIM
  • デュアルeSIM対応
  • 米国外で購入したモデルはSIMトレイあり

売却前に確認したいポイント

  1. お手持ちの容量と色を確かめて控える

    ストレージ容量は4種類、カラーは4色あります。査定のときにすぐ伝えられるよう、設定画面などでお手持ちの容量と色を確かめて控えておきましょう。

  2. 箱と付属のケーブルを一緒に用意する

    箱には本体と説明書類のほかに長さ1mのUSB-C充電ケーブルが入っていて、電源アダプタとEarPodsは元から入っていません。箱と付属のケーブルが手元にあれば、そろえて一緒に出せるようにしておくと安心です。

  3. SIMカードとeSIMの登録を確認する

    米国外で購入したモデルにはSIMトレイがあり、デュアルeSIMにも対応しています。SIMカードを抜き忘れていないか、eSIMの登録がどうなっているかを、売る前に確認しておきましょう。

出典・参考資料 2026年10月11日確認

メーカー公式サイトと公的機関のページに書かれている内容をまとめました。仕様や改良の時期は年式・グレード・構成で異なるため、お持ちの機種については出典のページでもご確認ください。

出典のページを見る(1件)
  1. iPhone 15 Pro support.apple.com
iPhone

iPhone15Proの買取相場と売り時

iPhone15Proの買取相場の目安は、公開されている買取相場データで最大115,000円(未使用品・取得時点)です。容量・状態(未使用/中古/ジャンク)・付属品の有無で金額は変わります。下の表で容量別・状態別の買取価格を確認できます。

公開相場データに載るiPhone57機種のうち、iPhone15Proの買取上限は12位です。状態別の公開相場は中古(良品)が最大¥63,500、故障・ジャンクでも最大¥40,500の値がつきます。掲載容量は128GB・256GB・512GB・1TBの4種です。

売り時の目安:買取上昇中。直近30日で約+4.5%。今は高めです。

少しでも高く売るには、付属品・箱をそろえる/初期化とアカウント解除を済ませる/新型発表前など買取が高い時期に売る、の3点が基本です。正確な金額は申込時の査定で確定します。

容量による違い:一般に容量が大きいモデルほど買取額は高くなります。iPhone15Proでも、同じ状態なら大容量モデルのほうが高査定になりやすいため、お手持ちの容量を確認のうえ下の表で相場を見比べてください。

高く売るベストタイミング:買取が下がりやすいのは新型の発表・発売の後です。買い替え予定があるなら、発表前に査定額を確保しておくと差が出ます。本ページの価格推移と売り時シグナルを目安にしてください。

下取りより買取のほうが高いことも:キャリアやメーカーの下取りは手軽ですが上限が決まっていることが多く、買取専門店は機種・状態次第で上回るケースがあります。送料・手数料無料の宅配買取で複数社の査定を比較すると損しません(PR)。

よくある質問

Q1iPhone15Proの買取価格はいくらですか?

取得時点で未使用品が最大¥115,000です(出典: 公開買取相場データ・相場の目安)。状態・容量・付属品で変動し、正確な金額は査定で確定します。

Q2iPhone15Proの中古・ジャンクの買取価格はいくらですか?

取得時点の公開相場データでは、中古(良品)は最大¥63,500です。故障・ジャンク品でも最大¥40,500の値がついています。傷や動作状態、付属品の有無で変動し、確定額は査定で決まります。

Q3iPhone15Proは容量で買取価格がどれくらい変わりますか?

取得時点の未使用品上限で、1TBは¥115,000、128GBは¥90,000と、容量により¥25,000の差があります。お手持ちの容量の相場は本ページの表でご確認ください。

Q4iPhone15Proは値落ちしにくいですか?

新品実売価格(取得時点)に対する買取上限の割合(リセール率)はおよそ57%で、iPhoneのリセール率ランキングでは17機種中14位です。率が高いほど、買った値段に対して高く売れる機種といえます。

Q5高く売るコツは?

付属品・箱をそろえる、初期化とアカウントのロック解除(iPhoneを探す等)を済ませる、新型発表前など相場が高い時期に売る、の3点が基本です。

Q6この買取価格はどこのものですか?

公開されている買取相場データに基づく相場の目安です。実際の買取額は店ごとに異なるため、送料・手数料無料の宅配買取などで複数社の査定を比較するのがおすすめです(PR)。価格は変動し、確定額は査定時に決まります。

Q7iPhone15Proは今が売り時ですか?

本ページの『売り時シグナル』と価格推移が目安です。一般に新型の発表前は旧モデルの買取が高く、発表後は下がりやすい傾向があります。買い替え予定があるなら早めの査定がおすすめです。

Q8下取りと買取はどちらが高いですか?

機種・状態によりますが、買取専門店の複数社比較が下取りの上限を上回ることが多いです。送料・手数料無料の宅配買取で見積もりを比べるのがおすすめです(PR)。

iPhoneを無料査定PR → 売り時を
LINE通知